松本隆博

2007年
「尼崎なオカン♪」でデビュー
2008年
ソニー・レコーズからメジャーデビュー (楽曲「お母ちゃんの言うとおり」)。 また同年には赤ちゃん育児用品販売の最大手アカチャンホンポ の店内ソング「親友(親の友と書いて親友)」を製作発表、 育児産業からも注目される。 その頃から「”経営者+歌手”の二束のわらじ」 が立ち行かなくなりついに一大決心し独立。
2010年
ミニアルバム「かぞく」を発売
2012年
「アーティスト」 を発売、オリコンインディースシングルデイリーチャート19位 を記録。 全国のタワーレコードで3位、関東渋谷店では1位を記録。 「シンガーソングライター松本隆博」を確立すべく音楽活動に 専念し、今では”有名人の兄”という肩書きを覆すべく認知度 も急上昇中である。 松本のコンサートのスタイルは”講演ライブ形式”。 家族の絆や、親への感謝、また元企業経営者 (ITベンチャー企業役員)であった事から「働くとは」や 「もっとビジネスに感謝のメソッドを」といった、 音楽家で有りながら社会人経験を活かしたテーマでも行い、 歌を交えての”講演ライブ形式”は絶大なる自信を持って おりイベント依頼も殺到中である。 ステージではスクリーンに映像を映しながら進めていく スタイルで、テーマに合致した楽曲を歌い、観客を一瞬の うちに「感動と涙と笑い」に包んでしまうと定評。 とくにコンサート内で歌う楽曲「すきやき」は松本少年が母との エピソードを切なく可笑しく歌い、その世界観に賛同した。 フォークソング界の重鎮、石川鷹彦がギター演奏で友情出演している。
2013年
5年間通算1千回のイベント回数を達成した。 (警視庁からの依頼で“振り込めさぎ撲滅ライブも各地で開催中)
2014年
4月には中学校の教科書にも松本の活動が2ページに 渡り掲載されている。(岩手県の教科書副読本「震災に歌で関わる」) また書籍も執筆。
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